爽太といろはが川岸で会話しているシーン

<コンセプト>

観光地飛騨高山から発信する、地元の大卒ニートから見た世界を地域の問題をからめて描く、知られざる高山。

<ストーリー>

大卒ニートの爽太といろは。川原やカフェで大卒ニートらしい会話をする。

いろはは今度、爽太の家にいってみたいということになった。

草原で追いかけっこをしたり、川を見たり。爽太といろはの会話では海は人生だということになっている。